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L.BEAUTY

らしい私の「キレイ」って?
キレイの定義は人それぞれ。でも、すべてに共通しているのは健康な体あってこその美しさ。

新しいビューティーメソッドや様々な商品が溢れる今、
自分には何が必要なのか?を見極める力こそがビュティーへの正しいアプローチ。

L.BEAUTYは、10年後の自分こそが「私らしい私のキレイ」であると自信を持って言える「自分」を目指します。

一緒にがんばってくださる方、ぜひご一緒して下さい。

L.BEAUTY,代表,芦屋マナー教室主宰,寺前レマ,Lema Teramae,ライフスタイルプロデューサー,マナー研究家

芦屋マナー教室

カラダの中からのキレイを目指すサロン形式のスクールです。   スクール内容についてはこちらをご覧下さい

NPO法人ホリスティックビューティ協会認定校

L.BEAUTYでは 忙しいママや働く女性にセルフケアマネジメントの知恵を付けて頂ける「ホリスティックビューティ検定2級」資格を受けて頂けます。

L.BEAUTY,NPO法人ホリスティックビューティ協会認定校

岸 紅子  Beniko Kishi

● NPO法人ホリスティックビューティ協会 代表理事
● 美容アナリスト

大学時代に同居していた祖父母の相次ぐ闘病・他界を前に、人間の治癒力に興味を持ち、ホリスティック医療(西洋医学だけで はない統合的医療)に出会う。心と体のつながりに惹かれ、アルバイトとして始めた美容ライターや読者モデルなどで、お金を 貯めてはさまざまな自然療法(アロマセラピー、リフレクソロジー、タラソセラピー、ハーブ療法、ホメオパシーなど)を学ぶために イギリスやアメリカ、ヨーロッパを旅する学生時代を過ごす。 大学卒業後は美容マーケティングの会社を起業し、さまざまなプロモーション、商品開発などに関わり、メディアでも多くの連載 を持つ。そんな中、ストレス性喘息を発症。また、結婚直後の31歳で子宮内膜症を発症し、治療のため仕事一辺倒の生活を見直すことを余儀なくされる。 病と向き合いながら改めて自然治癒力の大切さを感じ、これを高めるライフスタイルを現代女性の知識として伝承することを一 生の仕事にしようと決める。多くの医師や美容・健康の専門家と提携し、2010年「ホリスティックビューティ検定」をスタート。 検定準備中に女児を授かる。

NPO法人ホリスティックビューティ協会,代表理事,岸紅子,Beniko Kishi

NPO法人ホリスティックビューティ協会,代表理事,岸紅子,ホームページ

NPO法人ホリスティックビューティ協会,代表理事,岸紅子,ブログ

美しくありたい。
それは女性にとって永遠の願いかもしれません。
しかし、残念ながら時は残酷です。
時間の経過とともに、若さは失われ美しさは劣化していきます。
でも、中には惚れ惚れするほど素敵に歳を重ねている人がいます。
その違いは何なのでしょう?
ホリスティックビューティの学びには、その答えがあります。

私たちの体と心はつながり合って活動していて、美しさはその連携がうまくいっている時に発揮されます。しかし、現代女性は、生涯生理回数の増加、農薬や肥料による食品汚染、添加物、環境ホルモンによる空気汚染、放射性物資、ストレスの増加など、心身にダメージを与える要因に取り囲まれています。
だからこそ、毎日の暮らしの中で、少しずつできるセルフケアが大切。ハッピーエイジング勝敗のカギになるのです。

この、L.BEAUTYを通じ、一人でも多くの方がホリスティックビューティの知識を知り、ご自身の美しさやご家族の健康のために役立てていただくことを願ってやみません。